iPhone7 Plusのディープブルーの画像と最新動画がリーク!カメラ部パーツも!

iPhone7から追加されると言われるディープブルー。

そのディープブルーでiOS10が動いている画像と、リリースレベルと言われるiPhone7の画像と動画がリークされたのでお伝えします。


スポンサードリンク

iOS10が動作するディープブルーのiPhone7 Plus

まず、iPhone7で注目を集めている新色として追加されるのでは?と言われるディープブルー。

そのディープブルーのiPhone7 PlusにiOS10が動いている画像がリークされました。

それがこちらになります。

iOS10が動作するディープブルーのiPhone7 Plus画像

(C)Phone Arena

iOS10が動作するディープブルーのiPhone7 Plus画像

(C)Phone Arena

こちらが背面になりますが、スマートコネクターが見当たりません。

この画像をリークしたのは、中国のiFengですが、先日リークされた新色ディープブルーと見られるiPhone7 Plusの画像とよく似た色ですね。

ディープブルーというより、普通のブルーに見えます。

最近リークされるiPhone7 Plusの画像にはどれもスマートコネクターが見当たらないのですが、これは「iPhone7 Plusはスマートコネクターを搭載しない」という噂は本当なのでしょうか。

iOS10が動作するディープブルーのiPhone7 Plus画像

(C)Phone Arena

こちらがカメラ部となりますが、出っ張りが確認できます。

iOS10が動作するディープブルーのiPhone7 Plus画像

(C)Phone Arena

こちらはスクリーン部になりますが、iOS10の壁紙も見えます。

iOS10が動作するディープブルーのiPhone7 Plus画像

(C)Phone Arena

こちらはiPhone6s Plusとの比較ですね。

アンテナラインが移動しており、デュアルカメラになっています。

iOS10が動作するディープブルーのiPhone7 Plus画像

(C)Phone Arena

こちらは下部ですね。やはり3.5mmイヤホンジャックホールは廃止になっており、ステレオ化しています。

iOS10が動作するディープブルーのiPhone7 Plus画像

(C)Phone Arena

こちらはサイド部になります。ボリュームボタンやミュートボタンの色が本体より少し濃く見えるのは光の加減でしょうか?

ちなみに、この画像についてPhone Arenaは、「数カ所に亀裂があり、Appleロゴの処理も粗いため、iPhone6 Plusを利用した模造ではないか」としています。

スポンサードリンク

リリースレベルのiPhone7とiPhone7 Plusの動画

SLASH GEARにリリースレベルと言われるiPhone7とiPhone7 Plusの動画が掲載されていたのでご紹介します。

次の画像はiPhone6sとiPhone7を比較した画像となります。

動画内でiPhone7に水をかけているのが印象的ですね。

これは、防水機能のアピールと思われます。

どちらの動画内にもiPhone7 Plusが見られますが、やはりスマートコネクターが見当たりません。

やはり、iPhone7 Plusにはスマートコネクター搭載は見送りとなるのでしょうか。

だとしたら、少し残念ですね。

iPhone7は光学手ぶれ補正機能搭載?

続いては、iPhone7のカメラ部のパーツ画像が流出されました。

iPhone7は光学手ぶれ補正機能搭載?

(C)NoWhereElse

iPhone7は光学手ぶれ補正機能搭載?

(C)NoWhereElse

画像を見て貰うとわかりますが、iPhone6、iPhone6s、iPhone6 Plus、iPhone6s Plusのカメラパーツもあります。

そこで、iPhone7のカメラパーツを見るとわかるのですが、iPhone6 PlusとiPhone6s Plus、及びiPhone7にはカメラレンズの周囲に切り込みが見られます。

下の画像はパーツのアップとなりますので、レンズ周囲の切り込みがハッキリと見えますね。

iPhone6 PlusとiPhone6s Plusは光学手ぶれ補正機能が搭載されています。

そのiPhone6 PlusやiPhone6s Plusと同じようにレンズ周囲に切り込みが見られるということは、光学手ぶれ補正機能を搭載しているものと思われます。

これまでリークされてきたiPhone7の画像を見ると、iPhone6やiPhone6sに比べ明らかにカメラレンズが大きく出っ張っていました。

これは、光学手ぶれ補正のためと思われます。

普通のレンズと比べると、光学手ぶれ補正機能のついているレンズで撮られた写真は、ぶれのない綺麗な写真や動画を撮ることが出来ます。

今まで、Plusの機種にしか搭載されていなかった光学手ぶれ補正が4.7インチのiPhone7に搭載されるとなるとすごい進化と言えますね。

参考までに、光学手ぶれ補正機能のないiPhone6sと光学手ぶれ補正機能のあるiPhone6s Plusの違いを動画でご覧下さい。

Appleの正式発表まで半月ちょっと。

Appleの正式発表が楽しみになってきましたね。

source:iFeng via Phone ArenaSLASH GEARNoWhereElse

今回の記事に関連する記事:

iPhone7 Plusのブルーのモックアップ動画が公開!iPhone6s Plusとの比較も!

iPhone7付属イヤホンは通常EarPods?!スペースブラックの動画がリーク!

iPhone7とiPhone7 Plusのプロトタイプ画像が流出!

iPhone7/iPhone7 Plusの全体画像がリーク!やはりデュアルカメラ搭載?

これがiPhone7/iPhone7 Proのディープブルーだ!コンセプト画像をご紹介

スポンサードリンク

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする